GPSSホールディングス株式会社

社名変更のお知らせ

謹 啓
 向春の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。平素はひとかたならぬ御愛顧を賜り、心より御礼申し上げます。
 さて、創業以来「日本メガソーラー整備事業株式会社」として活動してまいりましたが、経営理念である「GPSS(Grid Parity for Sustainable Society)」を一層明確にし、再生可能エネルギー分野の事業拡大のため、「GPSSホールディングス株式会社」に商号変更いたします。
 GPSSとは、再生可能エネルギーによる発電コストを化石燃料より安くし、持続可能な社会をつくることです。そのためには事業全体の最適化を追求することがGPSSの実現に必要不可欠であると考えております。
 弊社はFIT後を見据えた効率的な発電所の建設と運営への取り組みを太陽光だけではなく、地熱、風力、小水力、バイオガスなど他の再生可能エネルギー事業にも広げ、100%再生可能エネルギーの社会づくりを強く推し進めるべく商号を変更し決意を新たにいたしました。
 なお、太陽光発電事業は新設する日本メガソーラー整備事業の名前のもとに継続いたしますので、変わらぬご愛顧のほど何卒よろしくお願い申し上げます。
 今後も皆様のお役に立てるよう努力する所存でございますので、引き続きご支援のほどよろしくお願い申し上げます。
敬 白

GPSSホールディングス株式会社
代表取締役社長 目﨑 雅昭
105-0014 東京都港区芝2-3-18YM芝公園ビル3-4F

GPSS Grid Parity for Sustainable Society

持続可能な社会のために化石燃料より低コストの太陽光発電を実現します

太陽光発電で10円/kwh以下のグリッドパリティ※を達成し有限な資源に頼らない、持続可能な社会を実現するために惜しみない努力をし続けます。

※ グリッドパリティとは、再生可能エネルギーによる発電コストが既存の電気料金と同等か、それより安価になる点を指します。
GPSS Grid Parity for Sustainable Society 保守管理コストの最小化 建設コストの最小化 総発電量が増える方法を模索 総発電量が減少する要因を最小限にする

業界神話にだまされないために

信頼のメガソーラーを選ぶための選定基準と考察ポイント

EPC業者の判断は正しいか?

太陽光発電所の建設の工程

太陽光パネル選定のポイント

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太陽光発電所事業用地募集

  当社は、自然エネルギーの更なる普及による二酸化炭素の排出量削減を目指し、太陽光発電所の建設を進めており、そのための事業用地(5000坪以上)を募集しています。

2014年1月11日発売プレジデントにて弊社の活動が紹介されました

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