GPSS Grid Parity for Sustainable Society 保守管理コストの最小化 建設コストの最小化 総発電量が増える方法を模索 総発電量が減少する要因を最小限にする

Grid Parity for Sustainable Society

持続可能な社会のために化石燃料より低コストの太陽光発電を実現します

太陽光発電で10円/kwh以下のグリッドパリティを達成し​有限な資源に頼らない、持続可能な社会を実現します

日本メガソーラー整備事業(株)は、FIT(固定価格買い取り制度)の恵まれたビジネス環境を活かし
20年間の安定した収益をもとに、確実に利益を計上しながら、
発電量の向上と低コスト化を研究開発しグリッドパリティを目指します。

そのために、私たちは以下の4つのことを常に努力していきます。

1) 太陽光発電所の建設コストの最小化 2) 太陽光発電所の保守管理コストの最小化 3) 太陽光発電所の総発電量が増える方法を模索 4) 太陽光発電所の総発電量が減少する要因を特定し最小限にする

弊社は、発電事業者でありながら、EPC、施工会社、そして研究機関でもあります。
​その理由は、太陽光発電全体の業務に深く関わることで、
各専門分野での部分最適にとどまらず真の全体最適を行うことが可能となるからです。

それが、グリッドパリティー達成への近道であると考えています。

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